淡海乃海 水面が揺れる時~三英傑に嫌われた不運な男、朽木基綱の逆襲~十三
つづいて(再読)
淡海乃海の20巻が出ていたので購入したが(BOOKWALKER)、ストーリーを全然忘れてしまっているので、手元にある12巻から読み直している。
この時点で、ほぼほぼ日本統一できている。この後、何を書くのか不思議だが、この後こそが著者の書きたかったものかもしれない。
先週の水曜日あたりから、エアコンの空気に異臭が混じるようになり、ひどくなる一方だった。
外気導入時ににおいがきつくなるようだったので、エアコンの空気取り入れ口から水を入れて清掃し、足回り洗浄も含めて自動洗車機で掃除をした。
しかし、思ったほど改善せず、エアコンのフィルターを交換してみるかと、イエローハットに行ってみた。
すると、エアコンの洗浄を含めて、フィルター交換をしてくれるサービスがあり、自分でやるより良いだろうと依頼したところ、鳥のひなの遺骸がフィルターに埋まるようにあり、その他にも2羽奥(?)にあり、さらに奥に(巣が?)ありそうだということだった。
そのため、臭いは取り切れず、エアコンから異音がするとのことだった。
これまで、エアコンの異音は気づかなかったので、イエローハットの作業の中で出てきてしまったものだと思う。
イエローハットなどにお願いしたのが悪かった。ディーラーの営業に電話して、点検・修理を依頼することにした。
……
未明にサンルームの植物を点検しに行ったら、ネズミがいた!! どうしよう……
NetflixでTVドラマ「銀河の一票」を見終えた。
黒木華が小学生のように良く泣く。野呂佳代は女塚地。そして、気持ちの良いラスト。
とても良いドラマでした。
政治の世界は汚く、暗い。有権者が望んでいるのは、『きれいごと』ではなく『きれいなこと』だと。
福岡市議会を見るまでもなく、金と権力の亡者が有権者の代表であってはならない。
チームみらいの躍進も現政治体制への諦めがあってのこと。
当たり前のことなのに……
20巻を読んだ時は、全然終わっていないと思いましたが、21巻の結婚のドタバタを読んでいると、やっぱり20巻で終わりで、これは蛇足なのかなと思いました。
まあ、しかし、ファンとしてはこれだけちゃんと終わってくれないと終わった気になれないということもあります。
トランプ関税ショック前後の2月末に最高値をつけていた証券会社の預け資産残高。
その後増減を繰り返しながら、最高値の更新ができませんでしたが、本日、やっと更新しました。
昨年の8月ころ大台を超えて、毎晩残高をメモするのを楽しみにしてきましたが、1年経たずに約20%増を達成しています。
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