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2020.09.14

調理用具を更新しました。

 フライパンが古くなって、コーティングの効果が薄れてきたので更新することにしました。
 また、フライパン調理のためのトングと菜箸も購入しました。

Img_20200914_123020

 今回は、貝印に統一してみました。フライパンの良し悪しを評価できるほど調理の経験はありませんが、とにかく軽い。軽いことで選びましたが、コーティングのおかげで焦げ付きにくく、とても満足しています。

 20cmの「貝印 KAI フライパン Kai House Select 軽量 高熱効率 20㎝ DW5635」は324g、28cmの「貝印 KAI フライパン Kai House Select 軽量 高熱効率 28㎝ DW5637」が559g、IH対応でやや持ち重りを感じる26cm「貝印 KAI フライパン Kai House Select 計量 高熱効率 IH対応 26㎝ DW5629」も547gです。非力なAKにも大変好評です。

 トング「貝印 シリコン トング 300mm Kai House Select」は100均のトングがあまりにも使いにくいため丈夫なものをと購入しましたが、思ったとおりとてもしっかりしていて使いやすいものでした。シリコン部分がピンク色なのもご愛嬌です。菜箸「貝印 KAI 菜ばし Kai House Select 先シリコーン 日本製 DH7105」はトングのついでに購入しましたが、先端がシリコンでフライパンのコーティングに傷をつけてしまう心配がなく重宝しています。丸い形状なので二本の箸を紐で結んでおかないと転がってしまいます。穴はありますが紐はついていないので注意。

 ちょっと残念なのがフライパンの蓋「貝印 KAI フライパンふた Kai House Select 24-28cm スタンド 付 DW5626」です。軽いことは良いのですが、アルミ部分が変形しやすく、Amazonの梱包を剥がすときに力の入れ方が悪くて少し歪んでしまいました。勿論、手で簡単に直すことはできました。また、同じメーカーのシリーズ品なのに、28cmのフライパンに使うと滑ってずれてしまうことがままあります。28cmフライパンにはもう一つ大きいサイズのものを選んだほうが良いのかもしれません。

 全体として、貝印の調理器具にはとても満足しています。価格もお手軽で、とてもコスパが良いと思います。これからも調理用具の買い替えは貝印のものにして、徐々に統一してくつもりです。

 9/13の夕ごはんはAKが作ってくれました。ごちそうさまでした。

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