2020年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« 昨日の夕ごはん「とんかつ(市販)、鶏とゴボウのスープ、肉味噌、きのこの佃煮」 | トップページ | コロナ・ショック、どこまで続くのでしょうか。 »

2020.03.08

twitter文学賞が発表されていました(3/7)

【国内部門】

1 佐藤亜紀 『黄金列車』 令和1年/2019年10月・KADOKAWA刊
2 伴名 練 『なめらかな世界と、その敵』 令和1年/2019年8月・早川書房刊
3 キタハラ 『熊本くんの本棚 
  ゲイ彼と私とカレーライス
令和1年/2019年12月・KADOKAWA刊
4 松井玲奈 『カモフラージュ』 平成31年/2019年4月・集英社刊
5 川上未映子 『夏物語』 令和1年/2019年7月・文藝春秋刊
6 古谷田奈月 『神前酔狂宴』 令和1年/2019年7月・河出書房新社刊
7 小野不由美 『白銀の墟 玄の月 十二国記
  (第1巻)~(第4巻)
令和1年/2019年10月、11月・新潮社/新潮文庫
千葉雅也 『デッドライン』 令和1年/2019年11月・新潮社刊
8 高田大介 『まほり』 令和1年/2019年10月・KADOKAWA刊
9 酉島伝法 『宿借りの星』 平成31年/2019年3月・東京創元社/創元日本SF叢書
西崎 憲(編) 『特別ではない一日 
  kaze no tanbun
令和1年/2019年11月・柏書房刊
10 絲山秋子 『夢も見ずに眠った。』 平成31年/2019年1月・河出書房新社刊
中島京子 『夢見る帝国図書館』 令和1年/2019年5月・文藝春秋刊
村田沙耶香 『生命式』 令和1年/2019年10月・河出書房新社刊
山尾悠子、
中川多理
『小鳥たち』 令和1年/2019年7月・ステュディオ・パラボリカ刊
阿部和重 『オーガ〈ニ〉ズム』 令和1年/2019年9月・文藝春秋刊
小川 哲 『嘘と正典』 令和1年/2019年9月・早川書房刊

【海外部門】

1 ルシア・ベルリン
『掃除婦のための手引き書』
令和1年/2019年7月・講談社刊
〔訳〕岸本佐知子
2 劉慈欣
三体 令和1年/2019年7月・早川書房刊
〔訳〕大森望、光吉さくら、ワンチャイ、〔監修〕立原透耶
3 テッド・チャン
『息吹』 令和1年/2019年12月・早川書房刊
〔訳〕大森望
4 リチャード・パワーズ
『オーバーストーリー』 令和1年/2019年10月・新潮社刊
〔訳〕木原善彦
5 ハン・ガン
『回復する人間』 令和1年/2019年6月・白水社/エクス・リブリス
〔訳〕斎藤真理子
6 エリック・マコーマック
『雲』 令和1年/2019年12月・東京創元社/海外文学セレクション
〔訳〕柴田元幸
エドワード・ケアリー
『おちび』 令和1年/2019年11月・東京創元社刊
〔訳〕古屋美登里
7 キム・エラン
『外は夏』 令和1年/2019年7月・亜紀書房/となりの国のものがたり
〔訳〕古川綾子
ミシェル・ウエルベック
『セロトニン』 令和1年/2019年9月・河出書房新社刊
〔訳〕関口涼子
8 アンドリュー・ショーン・グリア
『レス』
令和1年/2019年8月・早川書房刊
〔訳〕上岡伸雄
9 エマヌエル・ベルクマン
『トリック』 平成31年/2019年3月・新潮社/CREST BOOKS
〔訳〕浅井晶子
フランシス・ハーディング
『カッコーの歌』 平成31年/2019年1月・東京創元社刊
〔訳〕児玉敦子
10 トーマス・ベルンハルト
『アムラス』 令和1年/2019年9月・河出書房新社刊
〔訳〕初見基、飯島雄太郎
ジュンパ・ラヒリ
『わたしのいるところ』 令和1年/2019年8月・新潮社/CREST BOOKS
〔訳〕中嶋浩郎
ジョージ・ソーンダーズ
『十二月の十日』 令和1年/2019年12月・河出書房新社刊
〔訳〕岸本佐知子

3/7の夕ごはんは「鶏のハラミ串、豚汁、ピザ(市販)、キャベツ(肉味噌和え)」でした。
ハラミは予想以上に美味しかった。キャベツはTKに不評。

« 昨日の夕ごはん「とんかつ(市販)、鶏とゴボウのスープ、肉味噌、きのこの佃煮」 | トップページ | コロナ・ショック、どこまで続くのでしょうか。 »

おぼえ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 昨日の夕ごはん「とんかつ(市販)、鶏とゴボウのスープ、肉味噌、きのこの佃煮」 | トップページ | コロナ・ショック、どこまで続くのでしょうか。 »