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2011.05.16

モップの精と二匹のアルマジロ◆近藤 史恵 (著)

”モップの精と二匹のアルマジロ”

『モップの精と二匹のアルマジロ』
(ジョイ・ノベルス) [新書]
近藤 史恵 (著)
価格: ¥ 900
単行本(ソフトカバー): 72ページ
出版社: 岩波書店 (2010/1/9)
言語 日本語
ISBN-10: 4000094734
ISBN-13: 978-4000094733
発売日: 2010/1/9
商品の寸法: 20.8 x 14.6 x 0.6 cm

清掃作業員探偵キリコのシリーズ4作目、初の長編になります。

 日常の謎を「清掃作業員」というちょっと違った視点から解明していくのがこのシリーズで、語り部の大介くんとの恋愛が縦糸になっていましたが、前作でゴールイン。今作からは夫婦で謎に挑むことになります。

 ネタバレになりますので、感想はコメントに書くようにします。

 キリコシリーズの感想
 『天使はモップを持って』
 『モップの精は深夜に現れる』 
 『モップの魔女は呪文を知ってる』

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コメント

ホモであろうが、ヘテロであろうが、Aであろうが…。
そういうものと、人と人との付き合いは別のものですよね。
いや、そう思いたいのですが、男と女の友達関係は有り得ないと言っちゃう人もいますし…。

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