2020年2月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
無料ブログはココログ

« スロウハイツの神様 上 | トップページ | スロウハイツの神様 下 »

2008.04.10

秋の牢獄

秋の牢獄

『秋の牢獄』

著者/訳者名 恒川光太郎/著
出版社名 角川書店 (ISBN:978-4-04-873805-7)
発行年月 2007年10月
サイズ 223P 20cm
価格 1,470円(税込)

恒川光太郎さんの既読書
 雷の季節の終わりに
 夜市

 なかなか仕事が忙しい状態が終わりません。
 悪いことにAkも仕事で一杯いっぱい。身辺の整理がぜんぜん進みません。
 そんな中で、Tkは大学入学で下宿生活をはじめるし、Neは新中学生。
 ・・・と、この記事をきちんとしないまま放置してしまった言い訳です。

 この本は意外です。「ターン」があるのに、何故このお話を書いたのでしょうか?

« スロウハイツの神様 上 | トップページ | スロウハイツの神様 下 »

コメント

t-saitoさんコメント有難うございました。
恒川 光太郎という脅威の新人にカンパイ!
これから注目したいですよね。
こちらこそよろしくお願いします。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 秋の牢獄:

» 秋の牢獄  [ケントのたそがれ劇場]
 この本には三つのお話が詰め込まれている。タイトルの『秋の牢獄』のほか、『神家没落』、『幻は夜に成長する』の三篇である。 著者の恒川光太郎は2005年に『夜市』で第12回日本ホラー小説大賞を受賞し、いきなり直木賞候補となった脅威の新人である。そのじっとりし... [続きを読む]

« スロウハイツの神様 上 | トップページ | スロウハイツの神様 下 »